学校においては、教育相談の充実が叫ばれています。昨年度から県のスクールカウンセラーの先生の来校日も増えました。
17人となった子どもですが、本校では、2月に1回は、先生とお話をするように計画しています。
先生も長らく子どもたちの成長を見てくださっていますので、子どもたちもいろんなお話を楽しんでいるようです。
職員には話せないことも必ずあります。
何気ない会話など、ちょっとした変化にも気を配っていただいています。学校としましては、大助かりです。
きっと、1学期最後の今日は、これまでのことを振り返りながら夏休みのことをあれこれと・・・。
9月1日、夏休み明けを念頭に学校でも相談の扉を大事にしてまいります。










